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Leimomi Polynesian festival 2024

レイモミポリネシアンフェスティバル2024
昨年8月に急逝したレイモミ小野フラスクール創設者・小野恵美子先生の追悼公演を6月23日に仙台サンプラザホールにて開催致します。
先生から贈られたレイモミのAloha(愛)が若い世代へと受け継がれ、今もハーラウ(教室)の皆さんの心の中に生き続けております。
今回の公演ではそのAloha(愛)を先生への感謝という気持ちで表現し観客の皆様へお届けします。
日本を代表するハワイアンバンド・Nā LeiやIzumi Pahēpuaokalani Hori、松井貴志の歌声が注目のLuana、Kenによる男性の力強いフラも必見です!
 
昨年8月に急逝したレイモミ小野フラスクール創設者・小野恵美子先生の追悼公演を6月23日に仙台サンプラザホールにて開催致します。
先生から贈られたレイモミのAloha(愛)が若い世代へと受け継がれ、今もハーラウ(教室)の皆さんの心の中に生き続けております。
今回の公演ではそのAloha(愛)を先生への感謝という気持ちで表現し観客の皆様へお届けします。
日本を代表するハワイアンバンド・Nā LeiやIzumi Pahēpuaokalani Hori、松井貴志の歌声が注目のLuana、Kenによる男性の力強いフラも必見です!
 

日時:6月23日(日)
開場:11時 開演:11時30分 終演予定:16時30分頃
会場:仙台サンプラザホール(宮城県仙台市)⇒詳しくは仙台サンプラザホールHP
入場料:
1階席(全席指定席)前売券2500円 当日券3000円
2階席・3階席(全席自由席)前売券2200円 当日券3000円

オープニング~第2部タヒチの鼓動まで1階席は全席指定席
第3部ミュージックオブポリネシアからは1階席も含め全席自由席となります
1階席にお座りの方はタヒチの鼓動終演後はお席の確保をお願いします。

 
プレイガイド:
自由席のみ6月22日までチケットぴあにて前売料金で販売しております。
当日券(指定・自由)は販売致します(23日10時~)

チケットぴあ(自由席のみ販売)
販売期間:6月22日まで
チケットぴあチケット販売ページ(3月11日からアクセス可能)

主催:RedStorySchool
後援:河北新報社、福島民報社、福島民友新聞社、仙台リビング新聞社
 
プログラム
オープニング~小野恵美子追悼プログラム~
1部 ラブリーフラⅠ(休憩)
   ラブリーフラⅡ
2部 タヒチの鼓動 (休憩)
3部 ミュージックオブポリネシア
************************
出演
レイモミ小野フラスクール仙台スタジオ 生徒の皆さん
奥州水沢レイモミコミニュティサークル 生徒の皆さん
リビングカルチャー仙台教室、仙台青葉カルチャーセンター 生徒の皆さん
レイモミパートナー
ウイラニフラサークル、モキハナ優子フラサークル、Hula O Ka 'Aina、山元フラサークルの皆さん
 
レイモミ小野フラスクール仙台スタジオ レイレフアクラス
レイモミ小野フラスクールアラカイ会
レイモミ小野フラスクール研究科
レイレフア三戸、レイロケラニ純子
 
友情出演/Ka Ulu O Ka Lā Hula Studioのみなさん
ゲスト
ハワイアンバンド Nā Lei、Luana/ゲストダンサー Ken(渡辺健二)

フェスティバルチラシ ダウンロード

1.レイモミポリネシアンフェスティバル2024チラシ(PDF)
※ファイルを開くためにはAdobe Acrobat Readerが必要となります。

ハワイアンアーティストのご紹介

Nā Lei【ナーレイ】

ハワイアンバンド

「Nā Lei」とは、ハワイ語でたくさんのレイという意味。
木梨あき 、鈴木建吾からなる、ギター、ウクレレ、タヒチアンバンジョーやタヒチアンドラムまでを自由自在に演奏し、ハーモニーを重視したツインボーカルのハワイアンミュージックデュオ。2006年結成。ライヴ活動の他にフラショウやコンペティションでの演奏など、日本全国から本場ハワイまで幅広く活動を行なう。ハワイアンミュージックのレパートリーは1,000曲を超える。
2007年 「ジャパン・カウアイ・モキハナ・フェスティヴァル」にてバンド賞を受賞。
2008年 1st Album『He Lei Makana』をリリース。
2009年 赤坂BLITZにてワンマンライヴ。
2010年 ハワイ島メリーモナークフェスティバルに出演。
2011年 2nd Album『My Sweet Lei』をリリース。
2012年 『My Sweet Lei』がハワイのグラミー賞といわれる「Na Hoku Hanohano Awards International Album of the Year」にノミネート。
2015年 2月 新メンバー 鈴木建吾を迎える。9月 待望の3rd Album『Pākolu』発売。
2017年 木梨あき、鈴木建吾によるハワイアン・デュオとして新生Nā Leiをスタート。12月 ミニアルバム『赤いレイ』を発売。

2019年 日本の名曲をハワイアンアレンジでカバーした『Nā mele o ʻāina Kepanī』を発売。
2022年 大好評だった"Kepanīアルバム"第二弾『Nā mele o ʻāina Kepanī vol.2』を発売。

Luana【ルアナ】

ハワイアンバンド

Luana」とはハワイ語で楽しむという意味。
Izumi Pahēpuaokalani Hori、松井貴志、川上トモヒロからなるハワイアンミュージックバンド。
Izumi Pahēpuaokalani Horiは幼い頃よりハワイアンソングに触れ、12才でCDデビューするなど、実力を備えた、数少ないトラディショナル ファルセットシンガーの一人。Kuana Torres Kahele氏にVocalのレッスンを受け、hawaiian namePahēpuaokalani“を授かる。ハワイのグラミー賞として知られるナ・ホク・ハノハノ・アワードで受賞歴を持つハワイアングループ WaipunaCDアルバム“E Mau Ke Aloha"にゲストシンガーとして参加するなど、本場ハワイでもその実力が認められています。
松井貴志は1999年にハワイアンポップデュオ「Laula」を結成、2003年にミニアルバム「Ka liko lua」でメジャーデビュー。唯一無二ともいわれるファルセットをフィーチャーした歌声はボーカリストとして高く評価されている。
2015年よりソロ活動も開始し、同年8月にソロアルバム「Slow motion」をリリース。
グループでもLaulaLuanaのほか、古賀まみ奈・西里慶を交えたユニット・AMAOTOや岸本恭一や川上トモヒロを交えたユニット・Irimaなどさまざまなミュージシャンとコラボし活動している。
川上トモヒロは洗足学園音楽大学卒業。ハワイアンシンガーのアグネスキムラ氏のサポートとして、ハワイアン音楽と出会い、アグネスキムラBANDのベーシストとして活動。他方で、多くのアーティストのライヴサポート、レコーディングのほか、作詞、作曲、アレンジ等、楽曲提供もしている。最近では、アーティストのポートレート撮影やPV/CM制作、企画、編集なども行うなど、多方面に活動の幅を広げている。

Ken【渡辺健二】

ゲストダンサー

ハワイ島コナ出身のKumu KinaKumu Kalaniに師事。Kumuが主宰するKe Ala O Ke Ao Cultural Arts Studioに20年在籍したのち、東京にKa Ulu O Ka Lā Hula Studioを設立。現在も自身の学びのため、Ke Ala O Ke Ao Cultural Arts Studioに所属しており、同Studioのアラカイでもある。二人のKumuが代々継承するKane(男性)スタイルを日本で継承する希少な存在。各種フラショーやイベントなどでも活躍中。